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未来を守る。

200年の橋梁を目指して

Honshu-Shikoku Expressway Bridge Engineering

わたしたちについて

ABOUT

橋を守る技術で、
社会の“安心”を支える。

本四高速道路ブリッジエンジは、本州四国連絡橋3路線(神戸淡路鳴門自動車道・瀬戸中央自動車道・西瀬戸自動車道)を対象にした、道路施設の点検・維持補修・技術開発を担う専門企業です。
1985年の創業以来、JB本四高速グループの一員として、高度な技術力を培い、国内外の長大橋保全にも貢献してきました。

「橋」—それは人と人、地域と地域をつなぐ大切な社会インフラ。
私たちは、その安心と安全な往来を未来へとつないでいきます。

わたしたちの仕事

BUSINESS

わたしたちの柱は、「点検」「保全」「技術開発」「地域連携

本四高速道路ブリッジエンジの仕事は、橋に関する4つの分野を中心に展開しています。
日々の安全を支える点検、長寿命化を図る保全、そして次世代の技術づくり。
現場に根ざした強みが、すべての事業に活きています。

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橋の未来を科学する

HBE-saver

最先端のIoTや診断技術を活かし、長大橋の安全を科学的に支えるHBE-saver。未来のインフラを守るための、新しい保全のかたちです。

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独自技術と特許

TECHNOLOGY

独自技術と特許

現場から生まれた技術で、特許も多数。

私たちは、実際の作業現場で感じた課題を出発点に、独自技術を生み出してきました。
その成果は特許というかたちで多数の評価を受けています。

未来への取り組み

VISION

未来への取り組み

私たちが目指すのは、「橋の未来」と「人の未来」

社会インフラとしての橋を、次の世代へ安全につなげていくために。
技術継承、人材育成、環境対応など、未来に向けたビジョンと挑戦をご紹介します。

お知らせ

NEWS

採用情報

RECRUIT

未来を創る、力となれ。
記憶に残る誇りをあなたと共に。

橋とともに、人の想いをつなぐ仕事を。あなたの挑戦をお待ちしています。